From:夏目真里

 

今回は、自分の可能性を最大限広げる方法。

 

私が格闘技マニアなのはすでに知っているかもしれませんね。

 

ビジネスと同じくらい情熱を持っている格闘技ですが、

偉大な選手はビジネスにも通じる言葉を残しています。

 

そこで今日は伝説のボクサー“モハメド・アリ”の言葉から学んだことを話します。

 

 

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不可能とは臆病者の言葉だ

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この言葉はビジネスをしていく上で非常に役立ちますし、

自分の可能性を広げていくことができます。

 

 

あなたは

「無理だ」 「できない」 「やめときます」

こんな言葉を口にしたことはありますか?

 

「よくある」という人もいると思います。

 

 

どれも否定的で、不可能を意味する言葉ですね。

 

 

不可能を言葉にすると、文字通り可能性はゼロになります。

 

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不可能と言う=可能性は0%になる

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こうなると、

新しい仕事の案件も消滅するでしょうし、お客さんも、売上も減ってしまいます。

 

こういう言葉を発してしまう人はネガティブ思考だったりします。

 

 

できるか、できないかの選択肢を迫られた場合、できない理由を探してしまいます

 

誰にでも

できない理由は探せば出てくるはずです。

 

その思考パターンだと結局

「できない」と決めて終了することが多くなります。

 

このタイプの人は

新しく挑戦することがなく、

毎日悪い行動だとしても同じことを繰り返す生活をします。

 

そうではなく、

どうすればできるかを先に考えるようにしたいですよね。

 

 

そうすれば

ポジティブな思考になり、可能性が広がっていきます

 

 

「でも、そんなに簡単に考え方は変わらない」

という人もいるでしょう。

 

 

ではどうするか?

 

 

臆病者の反対は【勇者・英雄】と考えていいでしょう。

 

 

勇者が不可能を口にするイメージってないですよね。

 

「いやー、できないですよー」

「相手が強すぎるので無理ー」

なんて言わないです。

 

 

自分より強い相手でも強くなるために修行したり、

自分の弱点を補ってくれる人を仲間にして立ち向かっていきます。

 

そして、

最後の敵をやっつけて正真正銘の勇者や英雄になります。

 

 

それで、

今言えることは

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あなたはすでに勇者

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であるということ。

 

 

なぜなら、

倒産するリスクがあるのを知りながら、

勇気を持って自分のビジネスをやっているからです。

 

 

「まだ起業前です」

という人も、リスクだらけの世界に入ろうとしています

 

旅に出る前の勇者と状況は一緒ですよね。

 

 

公務員やサラリーマンのように

給料依存の人種が持ちえない特別な勇気を持っています

 

 

であるならば、あなたは勇者だし、

 

勇者は

行く先々の困っている人を

「大丈夫、できる」と【可能の言葉】を言って助けます。

 

結果、

どんどん成長して先に進んでいくはずです。

 

 

あなたは勇者だ

 

そして、勇者らしい言葉を発する

 

これで、

目の前の困難にあきらめることなく挑戦していくようになれます

 

 

想像してみてください。

 

 

困難だらけの道のりを進むあなたを。

 

 

旅を続ければ続けるほど

強くなっていく自分をイメージできませんか。

 

 

逆に困難に出会うたびに

「無理」と言って回避する自分をイメージしてみてください。

 

何も成長しない気がしませんか。

 

この違いが

将来のあなたのビジネスを大きく左右します。

 

早い人は

一つの挑戦で大きく成長するかもしれません。

 

 

今日から自分は勇者だとイメージしてみませんか?

 

 

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◆夏目 未来開拓術

 

・可能は勇者の言葉

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勇者には強力な仲間がいます。

 

ビジネスでも仲間は重要です。

 

あなたを協力にサポートしてくれる仲間の作り方はまた今度お話します。

 

お楽しみに!

 

 

 

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